Editor's Talk

ネット隠者のリハビリテーション

杜州備忘録(その7)

メキシコ・ドゥランゴ州ドゥランゴ市で食べた「カルネ・アサ-ダ(Carne Asada)」。

スペイン語で「グリルした肉」を意味し、メキシコでは牛肉のステーキの総称。ハラミなどの赤身肉が多く、一般的に肉々しくて歯応えあるのが特徴。

写真は(おそらく)リブアイのカルネ・アサーダで、ハラミよりやや柔らかめ。付け合わせのハラペーニョピリ辛で、良いアクセントになってました。お腹一杯で、ポテトは大半を残したはず。

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